お知らせ
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こんにちは!
Lab.clinic札幌大通です
札幌大通駅徒歩2分。注入治療とたるみ治療に特化した「ラボクリ」がオープンしました!
🌱当院が大切にしていることは3つ🌱
1. 明朗で継続しやすい価格設定治療内容とその費用を明確化します。お客様に投与する製剤についても最大限に透明化し、安心して通っていただけるクリニックを目指して参ります。
2. 医師によるオーダーメイド治療一人ひとりに合った最適な提案と施術を提供するため、当院は医師がカウンセリングを行います。テンプレ的な施術は一切致しません。
3. 不要なアップセルはいたしません「高いコースを勧められたらどうしよう…」という不安は不要です。無理な勧誘や、ご希望に沿わないアップセルは一切行わないことをお約束します。
必要な施術を必要なだけ、最短で。あなたに合った最適な治療を提案します。皆様のご来院を、スタッフ一同お待ちしております。
3月3日はひな祭り。女の子の健やかな成長と幸せを願う、日本ならではの行事です。飾られた雛人形や、やわらかな春色の菱餅、甘酒のやさしい甘さに触れると、「守られること」「大切に育てられること」という言葉が自然と浮かびます。
子どもの頃は、家族が願ってくれた“健やかな未来”。
では大人になった今、私たちは自分自身の未来に、どんな願いをかけているでしょうか。
美容医療は、単に今をきれいに見せるためのものではありません。数年後、十年後の自分の肌を守るための「選択」でもあります。ひな祭りという節目に、未来の肌をどう育てていくか、一度立ち止まって考えてみませんか。
春になると暖かさと共に心地よい陽気を感じられますが、同時に紫外線量も増え始めます。冬の間は油断してしまいがちな紫外線対策も、春からしっかり取り組むことが、美肌を保つためには非常に重要です。紫外線はシミやそばかすの原因になるだけでなく、肌の老化を促進する大きな要因。日常のスキンケアに加えて、美容医療の力を活用することで、より効率的に肌を守りながら美しく保つことができます。
春はまだ肌が乾燥や寒暖差の影響を受けやすい時期でもあるため、紫外線対策と同時に肌のコンディションを整えることも欠かせません。ここでは、春の紫外線対策の重要性と、美容医療を活用した具体的なケア方法についてご紹介します。
年齢を重ねると、顔の印象はたるみやくぼみで大きく変化します。特にこめかみの凹みは、顔全体を疲れた印象に見せてしまう原因のひとつです。こめかみにヒアルロン酸を注入することで、自然なふくらみを作り出し、若々しい印象を取り戻すことが可能です。さらに、最近では「ジュベルックボリューム」といった製剤を使用することで、より立体的で持続性の高い仕上がりが期待できるようになっています。本コラムでは、こめかみヒアルロン酸注入の効果やジュベルックボリュームの特徴、治療のポイントについて詳しく解説します。
「シミ治療は夏が終わってから」そんなイメージを持っていませんか?
実は、紫外線量が比較的落ち着いている今の時期こそ、光治療を始めるのに適したタイミングです。日差しが強い季節はどうしても紫外線対策に神経を使いますが、今ならダウンタイム中の色素沈着リスクも抑えやすく、計画的に治療を進めることができます。
中でもおすすめなのが、IPL治療の中でも高出力・高効率といわれる「ルメッカ」。シミ・そばかす・くすみ改善に効果的で、比較的少ない回数でも変化を実感しやすい機器です。今回は、紫外線が少ない今こそルメッカを始めるべき理由について解説します。
シワ治療として広く知られている当院のシワ取り注射。手軽でダウンタイムも少なく、定期的に受けている方も多い施術です。
「とりあえず安いところで」「空いている日にサッと」――そうした選び方をされがちですが、実はシワ取り注射こそ、しっかり相談に乗ってくれる“かかりつけ医”を見つけた方がいい治療です。
なぜなら、シワ取り注射は“量”と“打ち方”で印象が大きく変わる、とても繊細な治療だからです。
鏡を見るたびに気になるほうれい線。疲れて見える、老けて見える――そんな印象の大きな原因になる部位です。
ほうれい線治療というと「ヒアルロン酸を入れるもの」というイメージが強いかもしれません。確かにヒアルロン酸は王道の治療ですが、実は“単独”よりも“組み合わせ”で考えることで、より自然で満足度の高い仕上がりを目指すことができます。
今回は、
・ヒアルロン酸注入
・高周波治療(RF)
・ジュベルックボリューム
この3つをどう使い分けるのか、どんな人に向いているのかを整理していきます。
寒さの中にも、少しずつ春の気配を感じるこの時期。街では梅の花が咲きはじめ、季節の移ろいを教えてくれます。
観賞としての梅が旬を迎えるいま、実は“食べる梅”も、春前の体調管理や美容ケアにとても相性がいい存在です。
冬の乾燥、寒暖差、年度末の疲労…。
この時期の肌は、見た目以上にストレスを抱えています。
今回は、春先のゆらぎやすい時期にこそ取り入れたい「梅の美容効果」について、美容医療の視点も交えて解説します。
卒業式や入学式、結婚式などの大切なイベント。久しぶりに会う友人や家族との再会、写真撮影、動画撮影……その一日は、思っている以上に「記録」に残ります。
そんな特別な日の前、「少しだけフェイスラインを引き締めたい」「肌をつるんと整えたい」「疲れて見えない印象にしたい」と相談される方は少なくありません。
イベント直前に大きな変化を求めるのではなく、“自然にコンディションを底上げする”のが美容医療の上手な使い方。今回は、卒業式などのイベント前におすすめの【高周波治療による引き締め】と【ピーリング・肌育注射によるハリ出し】について、タイミングも含めて解説します。
冬季オリンピックを見ていると、スピードスケートやクロスカントリーのリレー種目に心を奪われます。ひとりの力だけでなく、チームでバトンをつなぐことで結果を出す姿は本当に美しいですよね。
ダイエットも、実はそれとよく似ています。
「薬か運動か」どちらか一方に頼るのではなく、役割を分担し、うまく“つなぐ”ことが大切です。
近年、GLP-1受容体作動薬であるマンジャロを使った医療ダイエットが注目されています。話題性がある一方で、「薬に頼るのはどうなの?」「運動しなくていいの?」という声もあります。
今回は、マ
シワ治療といえば当院の「シワ取り注射」という言葉を耳にする機会が多いのではないでしょうか。しかし実際には、「全部のシワに効くわけではない」というのが大切なポイントです。
シワ取り注射は“筋肉の動きによってできるシワ”に対して高い効果を発揮します。逆に、加齢や乾燥、皮膚のたるみが原因のシワには単独では十分な改善が得られないこともあります。
今回は、シワ取り注射が効くシワ・効きにくいシワの違いをわかりやすく解説していきます。
「冬はあまり喉が渇かないから、水はそんなに飲まなくていい気がする。」
そう感じている方は少なくありません。しかし実際は、冬こそ“隠れ脱水”が起こりやすい季節です。
空気は乾燥し、暖房で室内湿度も低下。気づかないうちに体から水分は失われています。そしてその影響は、肌に真っ先に現れます。
今回は、冬の水分不足が肌に与える影響と、美容医療の視点から考える正しい水分補給について解説します。
冬から春にかけて増える肌悩みのひとつが、「頬の赤み」です。
外の冷たい空気から暖房の効いた室内へ。
この急激な温度変化によって、頬がほてったように赤くなる、そんな経験はありませんか?
「乾燥のせいかな?」
「敏感肌になったのかも?」
実はそれ、“寒暖差による血管反応”が関係している可能性があります。今回は、寒暖差で起こる頬の赤みのメカニズムと、美容医療の視点から考える対策について解説します。
冬になると店頭に並び始める、真っ赤ないちご。
「甘くておいしい季節の果物」というイメージが強いかもしれませんが、実はいちごは“美容向き”の栄養素を豊富に含む優秀なフルーツです。
寒い季節は乾燥、血行不良、くすみ、免疫力低下など、肌にとって過酷な環境。外側からのスキンケアだけでなく、内側からのアプローチも重要になります。
今回は、冬にいちごを取り入れるメリットを、美容医療の視点から解説します。
「脱毛って夏前に始めればいいんですよね?」
カウンセリングでよく聞かれる質問です。ですが、美容医療の現場からお伝えすると――本当におすすめなのは“春前の今”です。
薄着になる季節が近づいてから慌てて始めるよりも、実は冬〜早春にスタートするほうが、効果・安全性・仕上がりのすべてにおいて理にかなっています。
今回は、なぜ春前がベストタイミングなのかを、医療脱毛の仕組みとあわせて解説します。
「お風呂に入ったのに、なぜか肌がつっぱる」
「スキンケアしているのに乾燥が改善しない」
そんな経験はありませんか?
実は、入浴後の肌は一見うるおっているように見えて、実際は非常に乾燥しやすい状態にあります。美容医療の現場でも、慢性的な乾燥や小じわの原因が“入浴後の無防備な時間”にあるケースは少なくありません。
今回は、なぜ風呂上がりに乾燥が進むのか、そして美容医療的に考える正しい保湿タイミングと方法について解説します。
楽しい食事会や飲み会の翌日、
「頭が痛い」「吐き気がする」「体がだるい」――そんな二日酔いに悩まされた経験はありませんか?
年齢を重ねるほどにアルコールの分解力は落ち、回復にも時間がかかるようになります。さらに忙しい毎日の中では、二日酔いで1日を無駄にするのは避けたいものです。
そこで近年、美容医療の現場で注目されているのが二日酔い対策の美容点滴。単なる“美容目的”ではなく、体の代謝や解毒をサポートする医療的アプローチとして活用されています。
今回は、二日酔いの仕組みと、なぜ点滴が有効なのかを美容医療の視点から解説します。
ヒアルロン酸注入は、ほうれい線や涙袋、顎や輪郭形成など、幅広い悩みに対応できる美容医療の代表的な治療です。ダウンタイムが比較的短く、即時的な効果を実感しやすいことから、初めての美容医療として選ばれることも少なくありません。
しかし一方で、「仕上がりが不自然になった」「左右差が気になる」「しこりが残った」など、クリニック選びによる差が結果に大きく影響する治療でもあります。ヒアルロン酸は“製剤”そのものよりも、“どのように・どこへ・どの層に・どれだけ入れるか”が仕上がりを左右します。
今回は、ヒアルロン酸注入治療を受ける際に押さえておきたい、美容クリニック選びの具体的なポイントを整理します。
「冬は日差しが弱いから、紫外線対策はそこまで頑張らなくてもいい」
そう思っていませんか?
実は、雪が積もる季節こそ紫外線ダメージが強まることがあります。その理由は“反射”。白く美しい雪景色は、紫外線を鏡のように反射し、肌に二方向からダメージを与える可能性があるのです。
冬のレジャー後にシミやくすみの悪化を感じて来院される方は少なくありません。今回は、雪と紫外線の関係、そして美容医療的に考える冬のUV対策について解説します。
寒さが厳しくなる冬は、肌の乾燥が特に目立つ季節です。空気の乾燥や暖房による室内の乾燥、冷たい風にさらされることで、肌のバリア機能は弱まり、かゆみや赤み、シワの目立ちといったトラブルが現れやすくなります。
「スキンケアはしているのに乾燥が止まらない…」と悩む方も多いですが、近年では美容医療の技術を活用することで、肌の内側から潤いを高め、乾燥対策を強化できるようになりました。今回は、冬の乾燥肌に効果的な美容医療の方法や、自宅でのケアとの併用ポイントについて詳しく解説します。
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