手の甲のエイジングケア|Lab.clinic札幌大通

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手の甲のエイジングケア

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LAB.CLINIC · SAPPORO ODORI

手の甲のエイジングケア|札幌大通のLab.clinic

手の甲の筋張り・血管の目立ち・小じわを、原因から診る。

ボリュームが減ったのか、皮膚のハリが変わったのか。
手の甲の状態を診察し、ふくらみと質感の両方から、あなたに合うケアを考えます。

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診察のみのご相談も無料です。施術が決まっていなくても、ご予約いただけます。

自由診療です。治療の適応・効果には個人差があり、各治療にリスクがあります。

手の甲のヒアルロン酸注入の症例

ニューラミスリドカイン|片側1cc・両手合計2cc

両手の甲にニューラミスリドカインを片側1ccずつ注入した症例です。治療前と施術1週間後の状態をご紹介します。

手の甲のヒアルロン酸注入の治療前後写真。ニューラミスリドカインを片側1cc、両手合計2cc使用。左が治療前、右が施術1週間後。

治療内容: 手の甲へのヒアルロン酸注入
使用製剤・量: ニューラミスリドカイン、片側1cc・両手合計2cc
撮影時点: 治療前/施術1週間後
施術費用: 両手合計88,000円(税込)〈1cc 44,000円×2cc〉
主なリスク: 痛み、赤み、腫れ、内出血、むくみ、しこり、凹凸、左右差、感染、アレルギー、血管閉塞による皮膚の血流障害・壊死など。
承認状況・入手経路: 当院で使用するニューラミス(Neuramis)シリーズは、日本国内では未承認の医療機器(ヒアルロン酸注入剤)です。韓国の食品医薬品安全処(MFDS)で承認されており、当院では医師による個人輸入で入手しています。

治療による変化や経過には個人差があります。注入後の見た目には腫れやむくみが影響する場合があり、すべての方に同じ仕上がりを保証するものではありません。

手の甲の筋張りや小じわは、原因によって適した治療が異なります。次に、ボリューム不足と皮膚の質感を分けて考える診察のポイントをご紹介します。

手の甲の、こんな変化が気になりませんか

  • 以前より手の甲が痩せて、筋や骨の輪郭が目立つ
  • 血管の浮き出た感じが気になる
  • 細かなシワが増え、皮膚がしぼんだように見える
  • ハンドクリームを使っても、凹凸やハリ不足が気になる
  • 顔だけでなく、手元の印象も自然に整えたい

手の甲の見え方には、皮膚の下のボリュームと、皮膚そのものの状態が関わります。Lab.clinic札幌大通では、まずどの変化が気になっているかを伺い、治療の必要性から相談します。

腱や血管が見えること自体は異常ではありません。もともとの体格や皮膚の厚みによる違いもあり、見た目だけで老化や病気と判断するものではありません。

筋張りと小じわでは、考える原因が異なります

手の甲のお悩みは、大きく「ボリューム不足」と「皮膚の質感の変化」に分けて考えます。両方が重なることもあります。これは診察の考え方をお伝えするための整理で、ご自身の見た目だけで治療を決めるための分類ではありません。

ボリューム不足|筋張り・腱や血管の目立ち

手の甲はもともと皮下組織が薄く、指を動かす腱や血管の輪郭が見えやすい部位です。加齢や体重の変化などによって皮下のボリュームが減ると、その凹凸がさらに目立つことがあります。

この場合は、皮膚表面のケアに加え、不足したボリュームを補う治療が適するかを検討します。ただふくらませるのではなく、指の付け根から手首へとつながる形や、動かしたときの見え方も確認します。

血管の目立ちは、皮下組織の薄さだけで決まるものではありません。ここで紹介する注入治療は、血管を取り除いたり閉じたりする治療ではなく、周囲のボリュームを整えて輪郭を目立ちにくくすることを目指すものです。 血管の色や浮き出方が残る場合もあります。

皮膚の質感の変化|小じわ・ちりめんじわ・ハリ不足

加齢や紫外線の影響に加え、乾燥も手の甲の小じわや質感に関わります。ボリュームが大きく減っていなくても、皮膚のハリが低下し、細かな線が目立つことがあります。

この場合は保湿や紫外線対策を基本に、肌の質感を整える治療を検討します。湿疹やかぶれなどがある場合は、先にその状態への対応が必要です。

両方が気になる場合|ふくらみと質感を一緒に確認

筋張りに加えて、小じわやハリ不足も気になることがあります。どちらの影響が大きいかを診察し、治療の優先順位を考えます。

複数の製剤を必ず組み合わせるわけではありません。一つの治療から始め、経過を見て追加の必要性を相談する場合もあります。

当院が大切にする、手の甲の診察

「筋張った印象を和らげたい」「血管を目立ちにくくしたい」「ふくらませすぎず、ハリを整えたい」。まずは、気になる変化と希望する仕上がりをお聞かせください。

診察では、皮下のボリューム、皮膚の厚みやハリ、腱・血管の見え方、左右差を確認します。手を動かしたときの状態、過去の注入治療、持病や服薬も、治療を考えるうえで大切な情報です。

手の甲は、日常生活でよく動かし、人の目にも触れる場所です。お仕事や家事、手を使う運動、大切な予定も伺い、費用や施術後の過ごし方を含めて相談します。

製剤を先に選ぶのではなく、どこに、どのような変化を目指すかを考えます。 ご希望と治療で期待できる変化に差がある場合は、限界もお伝えします。

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状態に合わせて考える、手の甲の治療

ヒアルロン酸|不足したボリュームを補う

皮下のボリューム不足によって筋張りや凹凸が目立つ場合に、ヒアルロン酸を注入して形を整える治療を検討します。腱や血管の周囲のボリュームを補い、手の甲をなだらかに見せることを目指します。

注入直後から形の変化は見られますが、腫れやむくみも含まれるため、落ち着いてから仕上がりを確認します。ふくらませすぎによる違和感や凹凸を避けるため、皮膚の薄さや治療する範囲に応じて製剤と量を検討します。

ヒアルロン酸は必要に応じて溶解を検討できる製剤ですが、溶解にもリスクがあり、必ず完全に元へ戻せることを保証するものではありません。

国内承認のある製剤でも、手の甲への使用が承認範囲に含まれるとは限りません。使用する製品と治療目的を分けてご説明します。

当院で使用するニューラミス(Neuramis)シリーズは、日本国内では未承認の医療機器(ヒアルロン酸注入剤)です。韓国の食品医薬品安全処(MFDS)で承認されており、当院では医師による個人輸入で入手しています。

ヒアルロン酸の治療内容・注意点を見る

レニスナ|時間をかけてボリューム感やハリの改善を目指す

レニスナは、PDLLA〈ポリ乳酸の一種〉と非架橋ヒアルロン酸を含む注入製剤です。コラーゲン産生を促す作用を利用し、ボリューム感やハリの改善を目指します。

手の甲の痩せた印象に対する選択肢の一つですが、ヒアルロン酸で直接形を整える治療とは、変化の現れ方が異なります。注入直後のふくらみを最終的な効果とは考えず、時間をかけて経過を確認します。

遅れてしこりや結節が生じる場合があり、ヒアルロン酸と同じ方法で製剤全体を溶かすことはできません。皮膚の厚みや治療歴、ご希望を踏まえて、手の甲への使用が適するかを判断します。

レニスナは国内未承認の製剤で、当院では医師による個人輸入で入手しています。

レニスナを含む肌育注射の説明を見る

プルリアル バイオスカルプチャー|軽度のボリューム不足と質感を考える

ヒアルロン酸を主体とする製剤で、軽度のボリューム不足と、皮膚のハリや質感の変化が気になる場合に検討します。

「筋張りもあるけれど、皮膚のしわっぽさも気になる」という方では、ふくらみと質感の両方を確認して適応を考えます。大きなボリューム不足や強い皮膚のゆるみに対して、これだけで十分な変化を得られるとは限りません。

同じプルリアルという名称でも、PNを含むデンシファイとは成分や目的が異なります。

プルリアル バイオスカルプチャーは国内未承認の製剤で、当院では医師による個人輸入で入手しています。

プルリアルなどの肌育注射の説明を見る

PN製剤などの肌育注射|小じわ・ハリ不足に対応する

ボリュームの減少よりも、細かなシワやハリ不足が主なお悩みの場合には、PN〈ポリヌクレオチド〉を含む製剤など、肌の質感を整える注入治療を検討します。

「肌育注射」は一つの製品名ではありません。当院で扱うプルリアル デンシファイやリジュビュー AQUA BOMBなども、配合成分や濃度が異なります。製剤ごとに期待できる変化とリスクを確認して選びます。

深い凹みを埋める治療や、血管自体への治療とは目的が異なります。手の甲の筋張りを、肌育注射だけで十分に整えられない場合もあります。

使用する製品には国内未承認の製剤が含まれます。当院では未承認製剤を医師による個人輸入で入手しています。

肌育注射の製剤ごとの違いを見る

料金と治療計画について

手の甲の注入量は、1回につき両手合計で2cc程度を基本の目安としています。 必要な量は、手の大きさ、ボリューム不足の程度、使用する製剤によって変わります。すべての方に同じ量を注入するものではありません。

すべて自由診療・税込です。以下は当院の製剤ごとの公表単価です。片手・両手のセット料金や、手の甲の治療全体にかかる総額を示すものではありません。 治療範囲、必要な量、回数によって費用が変わります。

製剤 公表されている料金単位・金額
ヒアルロン酸・ジュビダーム 1cc 55,000円
ヒアルロン酸・ニューラミス 1cc 44,000円
レニスナ 2cc 44,000円
プルリアル バイオスカルプチャー 1本1.1cc:1本目66,000円、2本目55,000円
プルリアル デンシファイ 1本2cc 49,500円
リジュビュー AQUA BOMB 1本2.5cc 39,600円

プルリアル バイオスカルプチャーを同じ施術で2本使用する場合は、計2.2ccで121,000円です〈1本目66,000円+2本目55,000円〉。別日の2回目の治療に、2本目の料金が適用されることを示すものではありません。

両手1回の施術料金例

製剤と使用量 施術料金(税込)
ジュビダームを両手合計2cc使用 110,000円
ニューラミスを両手合計2cc使用 88,000円
レニスナを両手合計2cc使用 44,000円
プルリアル バイオスカルプチャーを両手合計2本〈2.2cc〉使用 121,000円

上記は記載した量を1回に使用した場合の計算例です。製剤によって性質が異なり、同じ容量で同じ変化が得られることを示すものではありません。必要な追加量・回数や、有料の麻酔を使用する場合は費用が別途かかります。

治療前に、片手か両手か、1回の使用量、治療回数・間隔と総額をご説明します。効果が現れるまでの時間、腫れが落ち着くまでの時間、再治療を検討する時期は、それぞれ分けて確認します。

標準的な治療回数・間隔と総額の目安

当院での初期治療の目安は、ヒアルロン酸1回、レニスナ3回、プルリアル バイオスカルプチャー1〜2回、PN製剤3回です。複数回行う場合は約1か月間隔とし、初回から最終施術までの期間は、2回で約1か月、3回で約2か月が目安です。1回の治療は施術当日ですが、仕上がりの確認や経過観察は別に行います。

製剤・1回の使用量をそろえた場合の例 回数・初回から最終施術まで 施術料金の合計(税込)
ジュビダーム:両手合計2cc/回 1回・施術当日 110,000円
ニューラミス:両手合計2cc/回 1回・施術当日 88,000円
レニスナ:両手合計2cc/回 3回・約2か月 132,000円
プルリアル バイオスカルプチャー:両手合計2本〈2.2cc〉/回 1〜2回・施術当日〜約1か月 121,000〜242,000円
プルリアル デンシファイ:両手合計1本〈2cc〉/回 3回・約2か月 148,500円
リジュビュー AQUA BOMB:両手合計1本〈2.5cc〉/回 3回・約2か月 118,800円

各行は記載の量を毎回使用した場合の計算例です。容量が異なる製剤を同等の治療として比較するものではありません。必要量・回数は診察と経過によって調整し、追加注入、有料の麻酔、維持のための再治療は別途費用がかかります。バイオスカルプチャーは各施術で1本目66,000円、同日に使う2本目55,000円として計算しています。

診察・麻酔・追加費用

診察のみのご相談、カウンセリング代、針代、アフター診察は無料です。ブロック麻酔・麻酔クリームはいずれか一つ無料、併用は1,100円。笑気麻酔は30分5,000円です。使用できる麻酔は施術内容や体調によって異なります。

アフター診察が無料であることと、追加注入や微調整の施術が無料であることは異なります。追加治療の費用も、施術前にご確認ください。

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ダウンタイム・主なリスク

腫れ・内出血と、手を使う生活への影響

注射部位に痛み、赤み、腫れ、内出血、むくみ、一時的なふくらみが生じる場合があります。内出血が1〜2週間ほど続く場合があり、腫れなどが長引くこともあります。経過は製剤や注入方法、体質によって異なります。

手の腫れや痛みによって、細かな作業や物を握る動作がしづらくなる場合があります。施術直後から普段どおりに手を使えることを前提にせず、仕事・家事・運動の予定を診察時にお伝えください。

施術後は自己判断で強くもんだり圧迫したりせず、手を強く使う作業の再開時期やケア方法について、医師の指示に従ってください。

注入治療に伴うリスク

感染、アレルギー、しこり・結節、凹凸、左右差、過剰なふくらみ、血管・神経や腱など周囲組織の損傷が起こる可能性があります。注入製剤による血管閉塞で、皮膚の血流障害や壊死など、重篤な合併症を起こす場合もあります。

レニスナでは、施術から時間がたってしこりなどが現れる場合があります。治療や追加の処置が必要になることがあり、すべての注入製剤を同じ方法で溶かせるわけではありません。

施術後に強い痛み、皮膚が白くなる・暗く変色する、指先の冷たさ、強いしびれなどがあれば、予定の再診日を待たず、直ちに施術した医療機関へ連絡してください。

治療前にお知らせいただきたいこと

持病、服薬、アレルギー、妊娠・授乳、過去の注入治療や手の手術歴をお知らせください。血液を固まりにくくする薬を服用中でも、自己判断で中止しないでください。

炎症や感染、皮膚の傷がある場合などは、施術を見合わせることがあります。また、片手だけ急に腫れた、痛みや赤みを伴う、指が動かしにくいといった変化は、美容上のお悩みと分けて診察を受けることが大切です。

使用する製剤の承認状況について

国内で承認された製品であることと、手の甲への使用が承認されていることは別です。国内承認のヒアルロン酸製剤を含め、使用する製品・部位・目的を確認したうえでご説明します。

当院で使用するニューラミス(Neuramis)シリーズは、日本国内では未承認の医療機器(ヒアルロン酸注入剤)です。韓国の食品医薬品安全処(MFDS)で承認されており、当院では医師による個人輸入で入手しています。韓国での承認は、日本国内での承認や、当院で行うすべての注入部位・使用目的の承認、安全性の保証を意味するものではありません。

レニスナ、プルリアル バイオスカルプチャーなどには国内未承認の製剤があります。当院で使用する未承認製剤は、医師による個人輸入で入手しています。製剤によっては長期的な安全性や手の甲への使用に関する情報が限られます。

国内には、顔のしわ・凹みなどの補整を目的として承認されたヒアルロン酸注入製剤があります。ただし、同じヒアルロン酸という成分であっても、製品や使用部位によって承認された目的は異なり、手の甲への使用について国内承認を受けていることを意味しません。レニスナやPN製剤なども、成分や作用の異なる製剤を同等の国内承認品としてご案内するものではありません。

海外においても、注入製剤には腫れ・内出血、感染、結節、血管内への誤注入などのリスクが報告されています。海外での承認や認証が、日本での承認や手の甲への安全性を保証するものではありません。当院で扱う各製剤の手の甲への使用について、長期経過を含む安全性情報は十分とはいえず、重大なリスクがまだ明らかになっていない可能性があります。

PMDA:国内承認ヒアルロン酸製剤の添付文書の一例 / FDA:注入製剤の安全性情報

個人輸入の未承認医薬品等による治療は、医薬品副作用被害救済制度の対象ではありません。

国内承認品であれば、すべて同制度の対象になるわけではありません。製品の区分や使用目的・方法によって取扱いが異なり、適応外使用などでは対象とならない場合があります。

厚生労働省:医薬品等の個人輸入について

よくあるご質問

手の甲の血管は、注射で消えますか?

血管そのものを消す治療ではありません。皮下のボリューム不足が目立ちに関わっている場合に、その周囲を補って輪郭を目立ちにくくすることを目指します。血管の色や浮き出方が残る場合があり、状態によっては別の診療が必要です。

ヒアルロン酸と肌育注射は、どう選びますか?

主に形やボリュームを補いたいのか、細かなシワやハリ不足を整えたいのかで考えます。肌育注射にもヒアルロン酸を含む製剤があるため、名称だけでなく、成分と治療の目的を分けてご説明します。

不自然にふくらみませんか?

量や注入する位置によっては、ふくらみすぎや凹凸が生じることがあります。手の甲全体の形、皮膚の薄さ、左右差を確認して計画します。「筋や血管を完全に見えなくする」ことを目標に量を増やすのではなく、希望する変化と自然な見え方のバランスを相談します。

何回で変化が出ますか? 効果はどのくらい続きますか?

初期治療は、ヒアルロン酸1回、レニスナ3回、バイオスカルプチャー1〜2回、PN製剤3回が目安です。複数回の場合は約1か月間隔で行います。これは治療回数の目安であり、効果が出る時期や持続期間の保証ではありません。注入後から形が変わるものと、時間をかけて変化を確認するものがあり、直後の腫れと治療の効果も区別します。必要な回数や維持のための再治療は、製剤と手の状態、経過を見て相談します。

ハンドクリームや日焼け止めも必要ですか?

保湿と紫外線対策は、治療の有無にかかわらず手の皮膚をいたわる基本です。ただし、減った皮下のボリュームをハンドクリームで補うことはできません。乾燥による小じわと、腱や血管が目立つ原因を分けて考えます。

手の甲のシミも、同じ注射で改善しますか?

シミや色むらは、ボリューム不足や小じわとは別のお悩みとして診察します。このページで紹介する注射を、シミを取る治療としてご案内するものではありません。

相談だけでも大丈夫ですか? 当日の施術はできますか?

診察のみのご相談も無料です。施術が決まっていない場合もご予約いただけます。当日の施術可否は、診察結果、施術内容、予約枠などによって異なります。当日施術をご希望の場合は、事前にLINEで予約方法をご相談ください。

手元の変化も、自然な仕上がりを一緒に考えます

手は、日々の暮らしの中で自分の目にも入る場所です。

「以前より筋張って見える」「小じわが気になる」「ふくらませすぎずに整えたい」。気になっていることを、そのままお聞かせください。

ご自身で施術を決めてから受診する必要はありません。期待できる変化、費用、ダウンタイムを確認したうえで、治療を受けるかどうかをご検討いただけます。

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