2026年8月20日

お盆休みは、海やプール、旅行、BBQなど、外で過ごす機会が増える時期。楽しい時間を過ごした一方で、「いつもより肌が赤くなった」「なんとなく肌が乾燥している」「日焼けした後から肌がゴワつく」と感じている方も多いのではないでしょうか。
日焼け後の肌は、紫外線によるダメージによって乾燥しやすく、肌のバリア機能も乱れやすい状態です。見た目にはそれほど変化がなくても、肌の内側では負担がかかっていることがあります。
そんな日焼け後の肌におすすめしたい美容医療のひとつが「ケアシス」です。ケアシスは、肌に美容成分を届けながら、日焼け後の肌をやさしくいたわり、うるおいを補給する施術。夏の終わりに肌を整えるアフターケアとして取り入れてみませんか?
札幌大通駅、札幌駅、すすきの駅、東西線、南北線、東豊線いずれからでも便利なアクセスの美容クリニックです。ヒアルロン酸、シワ取り注射、プルリアル、プロファイロ、ジャルプロ、医療脱毛、シミ取り、ルメッカ、ジュビダーム、脂肪溶解注射、Fat Xcore、BNLS、などを提供しています。
日焼け後の肌は「乾燥しやすい」状態
紫外線を浴びた肌は、赤みやほてりだけでなく、乾燥しやすくなることも特徴です。
紫外線による刺激で肌のバリア機能が乱れると、水分を保持しにくくなり、肌がつっぱったり、カサついたりすることがあります。また、肌が乾燥すると、普段使っているスキンケアが刺激に感じられることも。
「日焼けしたけど、赤くなっていないから大丈夫」と思っていても、肌は紫外線による影響を受けています。
だからこそ、日焼け後は美白ケアだけを意識するのではなく、まずは肌を落ち着かせて、うるおいを補うことが大切です。
ケアシスで日焼け後の肌に「鎮静+うるおい補給」
ケアシスは、エレクトロポレーションという技術を利用して、美容成分を肌へ導入する施術です。
針を使わずに美容成分を届けられるため、肌への負担を抑えながらケアできるのが特徴。日焼け後のように、刺激を与えすぎずに肌をいたわりたいタイミングにも取り入れやすい施術です。
日焼け後の肌では、乾燥やほてりなどが気になることがあります。そんなときに、肌をすこやかな状態へ整えながら、必要なうるおいを補給してあげることで、紫外線を浴びた後の肌をやさしくケアできます。
「レーザーやピーリングなど、刺激のある施術は少しお休みしたい。でも、自宅のスキンケアだけでは物足りない」
そんな方にも、ケアシスは選択肢のひとつです。
日焼け後こそ「保湿」を忘れずに
日焼け後というと、「シミにならないように美白ケアをしなくては」と考えがちですが、まず意識したいのが保湿です。
乾燥した肌は、肌のバリア機能が乱れやすく、外部からの刺激も受けやすくなります。日焼けした後は、化粧水や乳液、クリームなどで自宅でもしっかりと保湿を行いましょう。
さらにケアシスで美容成分を導入することで、自宅でのスキンケアとは違ったアプローチで肌を整えていくことができます。
特に夏は汗や皮脂が増えるため、「ベタつくから保湿は控えめに」という方もいますが、紫外線を浴びた後は肌が乾燥していることがあります。ベタつきが気になる場合でも、肌の状態に合わせて適度な保湿を心がけましょう。
こんな方にケアシスがおすすめ
お盆休みにたくさん紫外線を浴びた方はもちろん、
・日焼け後の肌の乾燥が気になる
・肌がつっぱる、ゴワつく感じがする
・紫外線を浴びた後の肌をしっかりケアしたい
・肌に負担をかけずに美容医療を受けたい
・夏の間に受けた紫外線ダメージをそのままにしたくない
という方にもおすすめです。
ただし、強い赤みやヒリヒリ感、熱感、水ぶくれなどがある場合は、無理に美容施術を行わず、まずは肌の状態を確認することが大切です。日焼けの程度によって適したケアのタイミングは異なるため、施術前に相談しましょう。
夏の終わりこそ、肌のリセットを
お盆休みが終わると、少しずつ秋に向かって季節が変わっていきます。
「今年はたくさん日焼けしてしまったな」と感じているなら、そのまま放置せず、今のうちから肌をいたわるケアを始めましょう。
日焼け後の肌には、攻めるケアだけでなく、鎮静とうるおい補給を意識したケアも大切です。
ケアシスなら、肌に美容成分を導入しながら、紫外線を浴びた後の肌をやさしく整えることができます。
夏の紫外線を浴びた肌を秋に持ち越さないためにも、まずは肌をいたわるところから。日焼け後の肌状態に合わせたケアを取り入れて、うるおいのあるすこやかな肌を目指しましょう。
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